おおトリでカキコミさせていただきますnittaです。

今年も昨年にひきつづき「スピーカ」としてAUJ2009に参加させていただきました。

「Tips50連発(Tips=裏技)といいながら時間が無くて10発少々で終わってしまい受講者の方にしかられそうでしたが、「実務で使えるTips」ということで受講された皆さんの実務におけるヒントはお伝えできたのではないかなと思っています。

それにしても盛況でしたね〜
数年前の「BIMってなに???」っていう環境を思い返すと夢のようなAUJ2009でした。

受講されるユーザーの方々のレベルも確実に高くなっていて「覚えて帰るぞ!」っていう意気込みが鋭い目線からも十分に伝わってきました。


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設計室&IPDセンターから参加した3人も新たな「気づき」があったようで、今後の活躍と躍進に期待大です!


それにしても受講者の方々のランチは豪華だったみたいデス!3Dマウスも、もらっていたし。
いいなぁ〜3Dマウス欲しい・・・


最後にRUGのボードメンバーのみなさん今回もお疲れ様でした!
初めまして。11月からIPDセンターに配属された長谷川と申します。
以後、お見知りおきを…。

私も「AUJ2009」に参加させて頂きました。

慣れない東京、人の多さと、地下鉄の乗り継ぎに悪戦苦闘しながら、
なんとか会場に到着。
受付へと向かったわけですが、ここでも人の多さにビックリ!改めて
Autodeskユーザーさんの多さを実感です。
(人の多さをお伝えできない写真でスイマセン…)

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それでは、いざセッションルームへ!
前出2人も報告してましたが、今回のセミナーは、用意して頂いたPCを
実際に操作しながらの受講です。
2人は喜んでましたが、Revit初心者の私にとっては、「説明に操作が
ついていけるんだろうか」と、ドキドキです。

しかし、そんな心配は無用でした。
私のような初心者でも理解できる親切な資料と説明で、今まで?だった
操作方法も理解出来たり、便利な機能やテクニックの紹介があったり、
「そんなことができるんだぁ〜」「そっか、そういうことかぁ〜!」連発の
内容でした。

今回初めての参加でしたが、「Revitって、かなり普及してるんだなぁ」と
いう印象を受けました。
私が受講したあるセッションでは、参加者の約9割の方がRevit経験者
でした。それだけBIMへの関心が高まってきている表れなのかなぁと
感じます。

Revitをはじめとする、機能満載のBIMツールですが、どれだけ現場で
活用できるかは我々次第。
まだまだ実戦配備には時間が掛かりそうですが、今までの経験と知識
を活かし、知恵を出し合い、そしてツールを駆使しながら、プレゼンや施
工支援で成果を挙げていきたいと考えます。


最後に、関係者の皆様、本当にお世話になりました。
有意義なセミナーを有難う御座いました。
こんにちは IPDセンターのtakeuchiです。

私もinata君とhasegawaさんと一緒に 11/12に Autodesk Univaersity Japan2009 という、
オートデスク社主催の大規模なイベントに行ってきました。
場所は東京で、会場にはたくさんのメーカーの商品紹介のブースがありました。

今回の参加目的は設計室・IPDセンターで使用中のソフト 
Revit Architecture 2010 のセミナーを受講しに行くことでした。

私が受けたセミナー全て、実際にパソコンを操作しながら実践形式でした。
聞くだけでは理解しにくい事も実践だと、とてもわかりやすくて良かったです。
Revit Architecture 2010はとてもたくさんの機能があり、今回のセミナーで
知らなかった事や使い方の応用等、たくさんの情報を収集する事が出来ました。
作業効率の上昇に繋がると思いました。

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そのためには、実践に取り入れる事が大事ですので、日々勉強で
がんばっていきたいと思います
また、お客様に喜んでいただける事が、少しづつでも増えていくのでは
と感じた一日でした。

会社の皆様には、参加させて頂き、ありがとうございました!
来年も参加できたら、うれしいです☆

東京には、ほとんど行く事が無いので、駅ではアタフタしてしました・・・
あと、日ごろの運動不足を実感しました・・・ 
一日で普段の何日分歩きました・・・良い運動でした




どうも、設計室の稲田です。

12日に東京で行われたオートデスク主催のAutodesk Univaersity Japan2009(以下AUJ2009)に参加してきました。

AUJはオートデスク関連のソフト紹介や製品紹介ブース、デモンストレーション、さらに先着で一般ユーザーによる事例紹介のセミナーといった、オートデスク社の大規模なイベントです。

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【イベントの入り口付近は製品紹介ブースがズラリと並んでます】

イベントには建築系だけでなく、製造系、土木系、CGクリエーターなどなど異業種の方とも交流ができます。

そんなAUJに自社で使っている建築ソフト【Revit Architecture 2010】の情報収集&テクニックの向上を目的に参加してきたわけですが、今回のAUJは内容がすご〜〜い濃〜〜い!!!!!!

しかも、【Revit Architecture 2010】のセミナーはすべて実践演習という超・お得セミナー!!!!

今回は、会場に一人一台のパソコンが用意されていて、自分で操作しながらの演習なので、かなり理解しやすかったです。

これなら、すぐにでも通常業務に反映できますね!!

今回私は中級者向けのセミナーを中心に受けたのですが、今まで知らなかった操作や、使い方がいまいち良くわからなかったツールなど今後の業務にすぐに活かせそうな事ばかりが満載でした。

それに、Revitと他のソフトを組み合わせることにより、よりわかりやすい建築モデルが出来上がることも今回のセミナーでの大きな収穫です。

Revitをうまく利用しているように思っていましたが、ほんの一部の機能しか使っていないことにも気づかされ、

改めてRevitの奥の深さを感じました。

超大手のゼネコンは機能拡張ツールなど便利なツールを自社開発されていますが、残念ながら我が社にはそんなノウハウはまだありません。

っが!!

今あるツールをうまく使いこなし、我が社独自のプレゼン方法を編み出せそうなツールや機能もいくつかセミナーの中で紹介されました。

まだ実践で使うには勉強や操作の慣れなどが必要になってきますが、なんとかものになりそうです!!!

というか絶対ものにしたい!!! 

ものになれば我が社にとってもお客様にとっても楽しいことが起こる気がします!!

という感じで、今回のAUJ、非常に良い体験が出来ましたし、これからRevitでできることがどんどん増え、

よりたのしいものづくり、まちづくりになっていくのだろうなぁと感じました。

来年のAUJもぜひ参加したいですね!!!

セミナーの内容は勿論ですが、昼食や景品もかなり充実していて大満足のイベントでした!!!

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【アンケートを書くともらえる3Dマウス。。。残念ながらREVITでは機能してくれませんでした。。。】

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【昼食はバイキング形式で、食べながら製品のプチ情報を聞くことができます】

現場報告日記6

大変ご無沙汰しています
なかなか、仕事の合間にブログ更新となると、もともと筆不精の私は、
ちょちょいのちょいと文章が思いつかなく、時間の余裕のある時にと思ってしまいます

今回の現場の写真も10日前ですが...
その時点で、99%完成です。
M現場1020-1 1週間ごとに、現場に行ったのですが、あっと びっくり いう間に、出来た感じです。
でも、お客様からすると、首をながーくして待った完成でしょうねせがれママ

中に入ってみましょう
M現場1020-2
部屋の札です。
やさしい緑の葉っぱでお出迎えです。

M現場1020-5
 廊下のひろーくなった部分です。
これから、庭も素敵な庭園にするそうなので、ここからの眺める景色も、の保養になるでしょう

他にもいっぱいの写真、撮ったのですが、私の下手な腕のために、素敵な建物が、素敵に見えなくなるので、これぐらいにしておきます

おじいちゃん、おばあちゃんが、気持ちよく生活できるが出来たと思いますぱちぱち

これで、この現場での報告は終わりです。
ほとんど、報告になってませんでしたが、
もっと、文章sai.fountainpen-gの腕を磨かかないとと反省してます

また、仕事や日常生活をつれづれとつづりますので、宜しくお願いしますアップロードファイル
                                               ぷーさんでした





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